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水辺の外来生物

水辺の外来生物

イラストなどとともに外来生物をわかりやすく解説し共生のあり方等を考えるシリーズ。第3巻では、ニジマス、ウシガエルなどを紹介

著者 小宮 輝之 監修
阿部 浩志
丸山 貴史
ジャンル 自然科学
児童書
シリーズ 児童書 > 外来生物はなぜこわい?  3
出版年月日 2018年02月25日
ISBN 9784623081745
判型・ページ数 AB・32ページ
定価 本体2,800円+税
在庫 在庫あり
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  • 内容説明
  • 目次
こわくてあぶない生き物と思われがちな外来生物だが、日常よく見かける生き物にも外来生物はたくさんいる。では、外来生物が増えるとどうしていけないのだろうか? 豊富な写真とイラストで、外来生物を身近な問題として捉えられるシリーズ全3巻。
第3巻では、オオクチバス、ニジマス、ウシガエル、ボタンウキクサ、スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)、ミシシッピアカミミガメ、カミツキガメ、ヌートリアなど、水辺で生活する外来生物を解説する。

[ここがポイント]
◎ 従来の図鑑形式ではない、豊富な写真とイラストで「外来生物」を考える初の図書館向け児童書。
◎ 第3巻では、さまざまな外来生物を、種別ではなく、子どもにもわかりやすい生活場所で分け「水辺の外来生物」として解説。
はじめに .
1 水辺で見られる外来生物
2 水辺の生態系をこわすブラックバス
3 環境を破壊する外来魚
4 どこにでも入りこむアメリカザリガニ
5 池や水路をおおうボタンウキクサ
6 かわりゆく田んぼやため池
7 小さなミドリガメが大きなカメに!
8 毛皮を取とるために連れてこられたヌートリア
9 ほかの地域のホタルを放してはだめ!
[もっとくわしく!]定着した外来生物を「かいぼり」によって根絶
10 外来生物のホンビノスガイを利用
11 わたしたちにできること
12 世界的に問題になっている外来生物
さくいん

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