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お知らせ(メディアで紹介されました)

2015年1月4日に日本経済新聞読書面にて『ビジネス・ヒストリー』(F・アマトーリ/A・コリー著 西村成弘/伊藤健市訳)が紹介されました。

経済評論家の小関広洋氏による書評「マクロ経済と企業の関係を考察」ブックレビュー :アート&レビュー :ライフ :日本経済新聞にて全文が掲載されています。是非ともご覧ください。

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2014年12月24日に日本経済新聞夕刊エンジョイ読書欄「目利きが選ぶ今週の3冊」にて『小さくてふしぎな ウイルスのひみつ』(北元憲利著 のぞいてみよう ウイルス・細菌・真菌 図鑑 1)が紹介されました。

サイエンス作家の竹内薫氏による書評「メチャメチャわかりやすい」ブックレビュー :アート&レビュー :ライフ :日本経済新聞にて全文が掲載されています。是非ともご覧ください。

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作家 中沢けい氏による書評「豊かな人物研究の集大成」とは

「……小堀桂一郎『森鴎外』は、これまでの鴎外研究の集大成であり、濃密なエッセンスである。鴎外という人物の精神の豊饒が、鴎外研究の豊かさを生んでいることがひしひしと伝わって来る。〈後略〉」

鴎外研究の第一人者による、もっとも網羅的な評伝。ぜひ一度ご覧ください。

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2013年1月20日の産経新聞で『冷戦後のNATO――“ハイブリッド同盟”への挑戦』(広瀬佳一・吉崎知典 編)が紹介されました。

高畑昭男(産経新聞論説副委員長)氏による書評『歴史と変革、機能を明確に』とは。

「……NATOの歴史と変革をたどりつつ、副題にあるように、異質で多様な機能を併せ持った「ハイブリッド同盟」をめざす姿を描いた好著」(抜粋)

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2013年1月13日の読売新聞本よみうり堂で『林羅山』(鈴木健一 著)が紹介されました。

上野 誠(万葉学者・奈良大学教授)先生による書評『「御用学者」の実像描く』とは。

「……本書の羅山は戦う男なのだ。じつは、儒者が幕府内に安定した地位を得たのは、彼の孫の世代なのである。その戦う男の心を「出世するために自分の学問を利用する」「書物を読んだり、文章を書く生活を続けるために、社会的な地位を確保したい」との二つの葛藤から描き出したのが本書である。」(抜粋)

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2012年12月10日プレジデントオンライン内、実践ビジネススクール連載「300人の孫正義-11-」にて『東京に出る若者たち』(石黒格、李永俊、杉浦裕晃、山口恵子著)が紹介されました。オンライン編集部・石井伸介氏による記事にて紹介されています。

進路指導に携わる東北の高校教師全員に読んでほしい本だ(抜粋)。

 

全文は「300人の孫正義-11-」にてご覧いただけます。

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2012年12月10日の読売新聞本よみうり堂で『統治能力』(イェヘッケル・ドロア 著)が紹介されました。

細谷雄一(国際政治学者・慶応大教授)先生による書評『不可欠な「中心的頭脳」』とは。

「しかし日本にはそのような「中心的頭脳」がない。省庁の縦割りがそれを阻害する。官邸機能や内閣官房をさらに強化し、「統合的で長期的な評価と見通し」を策定できなければ、統治能力が欠如する日本はよりいっそう沈没していく。良質な知的刺激に溢あふれる一冊だ。足立幸男、佐野亘監訳。」(抜粋)

全文は本よみうり堂にてご覧いただけます。

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2012年11月25日の産経新聞読書欄にて『清少納言』(朧谷 寿監修、西本 鶏介文、山中 桃子絵)が紹介されました。

 

全文は産経ニュース書評にてご覧いただけます。

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2012年11月25日の京都新聞にて『夢二 異国への旅』(袖井 林二郎 著)が紹介されました。

 

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2012年11月25日の読売新聞の本よみうり堂にて『パワーと相互依存』(ロバート・コヘイン/ジョセフ・ナイ著、滝田 賢治監訳)が紹介されました。 

 

国際政治を丹念に説明した解りやすい国際政治の理論書である

 

全文は本よみうり堂にてご覧いただけます。

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